過去の「 一枚の写真 」


いままでに「一枚の写真」として紹介した作品です。

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2006年5月 「 OKINAWA 沖縄 おきなわ 1971 」

1971年復帰前年、晴海埠頭から50時間の船旅の末、初めて沖縄を訪ねる
沖縄、那覇、国際通り、松尾付近

沖縄時間「過去の一枚の写真」OKINAWA 沖縄 おきなわ 1971

2006年3月 「 OKINAWA 沖縄 おきなわ 1971 」

1971年復帰前年、晴海埠頭から50時間の船旅の末、初めて沖縄を訪ねる
那覇、桜坂付近

沖縄時間「過去の一枚の写真」OKINAWA 沖縄 おきなわ 1971

2005年10月〜2006年2月 黒島の結願祭

八重山の結願祭は、
すべての作物の収穫が終わった旧暦の8〜9月に、
一年間の無事と来年の豊作を祈願して催される。

沖縄時間「過去の今月の写真」黒島の結願祭

2005年2月〜2005年9月 黒島のアンガマ(黒島エイサー)

八重山の旧盆行事「アンガマ」
2日目の出発前、不思議な衣装に身を包み、
全員並んで記念撮影。この行事を知らない人が見たら、
一体何の集団やらといぶかしく思うことだろう。

沖縄時間「過去の今月の一枚」黒島のアンガマ(黒島エイサー)

2004年11月〜2005年1月 黒島のアンガマ(黒島エイサー)

八重山の旧盆行事「アンガマ」黒島のアンガマは
本島糸満から黒島の伊古集落に移住してきた
糸満漁師が始めたエイサーが始まりと伝えられている。
ヤマトのしんみりとした盆行事と違いあの世からやって来たご先祖を喜ばせようと、
歌い、踊り、1年に1度の出会いの夜を楽しく過ごす。

沖縄時間「過去の今月の一枚」黒島のアンガマ(黒島エイサー)

2004年8月〜10月 黒島のアンガマ(黒島エイサー)

八重山の旧盆行事「アンガマ」黒島では石垣島と異なり、
お面をかぶったウシュマイ(爺)やンミ(婆)は登場しない。
酒甕を担いだチョンダラーが列の先頭を行く。

沖縄時間「過去の今月の一枚」黒島のアンガマ(黒島エイサー)

2004年6月〜7月 第4回「東京八重山まつり」

「東京八重山まつり」は、関東にある11の郷友会が集まった「東京八重山郷友連合会」が主催する。
今年の芸能大賞、最優秀賞は関東黒島郷友会の「ペンガントレ」が獲得した。

沖縄時間「過去の今月の一枚」第4回「東京八重山まつり」

2004年4月〜5月 竹富島「西桟橋の夕日」

夕食後、ここ西桟橋に人々が集まってくる。
西表島に沈む遅い夕日を眺めながら、沖縄時間を楽しんでいる。

沖縄時間「過去の今月の一枚」竹富島「西桟橋の夕日」

2004年2月〜3月 くわず芋

くわず芋の葉は里芋の葉のようだが、食用に出来ないので沖縄では、くわず芋と呼ぶ。
つやつやした美しい葉で、大きな木の下の半日陰になっている所で見られる。
暑い日差しの中でも涼しげな色で、元気に育っている。

沖縄時間「過去の今月の一枚」くわず芋

2003年12月〜1月 黒島「島の豆腐造り」

2003年8月4日
黒島で食べた「島豆腐」は、何とも贅沢な、そして一番嬉しい夕食になった。

詳しくは、「月刊沖縄時間」バックナンバーをお読み下さい。
「月刊沖縄時間バックナンバー37号」へ

沖縄時間「過去の今月の一枚」黒島「島の豆腐造り」

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